うちのパパはH21年4月・・独立してめがね店を開業!ママの眼をとおして、パパの奮闘振りを子供たちにかたり伝えることができたらいいな(^^♪
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フィラデルフィアエクスペリメント続き
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前の記事で書きましたが、「フィラデルフィアエクスペリメント」というSF映画を、間違ってリメイク版をかりてきてしまって、

見たら、やはりオリジナル版が見たくなったのですが、

オリジナルをかりることもできず、買う事もできず、もんもんとしておりましたところ、

心優しい匿名希望のブロガーさんから、送られて来ました。

なんということでしょう!

感謝感激です。


ありがとうございます。

そして無事に見る事が出来ました。

こちらですね。↓

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マイケル・パレ、ナンシー・アレン 他

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やはり、こちらの方が良かったです。

昔、テレビ「特命リサーチ200X」でもやってましたね。

アメリカの都市伝説と言われる「フィラデルフィア実験」その内容を、忠実に再現し

ラブストーリを加えた映画と言えると思います。

なぜこの時期にリメイク版が出たのでしょうか?(リメイク版は2013年6月公開)

世界的に戦争のキナ臭い雰囲気が漂って来たからでしょうか?

確かに、ステルス戦闘機など、レーダーに感知されないハイテク戦闘機の開発や、

第二次世界大戦、我が国に投下された原爆なども、最先端科学の結晶でした。


人類の科学の発展は戦争があったから、というのは何とも愚かしいかもしれませんが、歴史的にはそのようです。

「タイムマシン」は科学的、理論的に可能とか、不可能とか・・・・・どちらなんでしょうね?

そのあたりも、気になるところです・・・・



「フィラデルフィア実験」とは・・・・

(wikiより引用)


以下、この節では、都市伝説として流布している「フィラデルフィア計画」の内容について説明する。

実験に至るまで[編集]

この実験は、1931年、ニコラ・テスラが設立したと言われるレインボー・プロジェクトの一環であった。当時のレーダーは、「船体が発する、特徴ある磁気に反応するシステムである」と考えられていた[1]。そのため、テスラは、「テスラコイル(高周波・高電圧を発生させる変圧器)で船体の磁気を消滅させれば、レーダーを回避できる」と考えていた。

その後、この実験はフォン・ノイマンに引き継がれ、1943年、駆逐艦「エルドリッジ」に船員を乗せ、初の人体実験を行なうこととなる。

実験と結果[編集]

1943年10月28日、ペンシルベニア州フィラデルフィアの海上に浮かぶ「エルドリッジ」を使って、遂に大規模な実験が秘密裏に行われた。

当時は第二次世界大戦の真っ只中であり、実験は新しい秘密兵器「磁場発生装置テスラコイル」を使い、「レーダーに対して不可視化する」というものであった。 エルドリッジの船内には多くの電気実験機器が搭載されており、そのスイッチを入れると強力な磁場が発生し、駆逐艦がレーダーから認められなくなった。実験は成功したかのように見えたが、不可思議な現象が起こる。実験の開始と共に海面から緑色の光がわきだし、次第にエルドリッジを覆っていったのである。次の瞬間、艦は浮き上がり発光体は幾重にも艦を包み、見る見る姿はぼやけて完全に目の前から消えてしまった。

「実験開始直後に、駆逐艦はレーダーから姿を消す」、ここまでは実験参加者達の予定通りであった。しかし直後にエルドリッジは「レーダーから」どころか完全に姿を消してしまい、おまけに2,500km以上も離れたノーフォークにまで瞬間移動してしまっていたのである。それから数分後、またもや発光体に包まれ艦はもとの場所に瞬間移動した。

再び戻ってきたエルドリッジだが、驚くべきことに乗員は、次のような惨状に陥っていた。
体が突然燃え上がった
衣服だけが船体に焼き付けられた
甲板に体が溶け込んだ
発火した計器から火が移り、火だるまになった
突然凍り付いた(冷凍化)
半身だけ透明になった
壁の中に吸い込まれた

※筆者より、このシーンはオリジナル版の方がリアルで怖かったです。
また、生き残った乗組員も精神に異常をきたし、エルドリッジの内部は、まさに地獄絵図の如くであった。唯一、影響を受けなかったのは、鉄の隔壁に守られた機械室にいた、一部のエンジニアたちだけだった。

こうして実験自体は成功したが、「行方不明・死亡16人、発狂者6人」という、取り返しのつかない結果になった。このことに恐れおののいた海軍上層部は、この極秘実験を隠蔽したといわれている。
(引用終わり)


時間の連続性が、理にかなってる点で、この映画は素晴らしいと思いました。

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