うちのパパはH21年4月・・独立してめがね店を開業!ママの眼をとおして、パパの奮闘振りを子供たちにかたり伝えることができたらいいな(^^♪
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イザックパールマン (Itzhak Perlman)
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今日は、かえるままが大好きなバイオリニスト、イツァークパールマンさんについて書こうと思います。

どうしても、彼の演奏が好きで、毎日の様に聴いていた。

情熱や、強さ、優しさ、人間的な深い表現の音が大好きだ。

才能に恵まれた威風堂々とした偉大な異国のバイオリニスト.....そう思ってた。

ファンと思っていたのだが、最近、彼が足が不自由だと知った。

このyoutubeを見ていて.....

(ユーモアのセンスもたっぷりです。)


彼があまりにも、世界的有名でバイオリニストとしてだけではなく、指揮者、指導者としての才能にも恵まれた音楽家ゆ

え、知らない部分に驚いた。

そうだった、自分は恵まれたエリート様な音には心惹かれないのだ.....

フジコへミングも然り。

苦悩と逆境を経験したからこそ、表現出来る深い音。

心の奥底に響く音楽。

彼の経歴を読み、益々ファンになった。




(wikiより引用)
イツァーク・パールマン(Itzhak Perlman、1945年8月31日 - )は、イスラエルのテル・アヴィヴ生まれのヴァイオリニスト、指揮者、音楽指導者。20世紀における最も偉大なヴァイオリニストの一人と評価されており[1]、また知名度においても最も秀でたヴァイオリニストの一人である。演奏においてのみならず、教育者としても高く評価されている。使用楽器はストラディヴァリの『黄金期』に製作された1714年製ストラディヴァリウスのソイル。

1945年8月31日、イスラエルのテル・アヴィヴに生まれる。両親は、ポーランドから移住したユダヤ系の理髪師で、ことさら音楽の愛好家ではなかったらしい。3歳の時、ラジオでヴァイオリンの演奏を聴いて感動し、ヴァイオリンに強い憧れを抱く。最初はおもちゃのヴァイオリンを遊び半分で弾いていたが、間もなく正式なレッスンを受けるようになる。
しかし、4歳3ヶ月のとき、ポリオ(小児麻痺)にかかり、下半身が不自由になってしまう。それでもヴァイオリニストになる夢をあきらめず、幼少ながらシュミット高等学校でヴァイオリンのレッスンを続ける。その後、アメリカ=イスラエル文化財団の奨学金を受けて、テル・アヴィヴ音楽院でリヴカ・ゴルトガルトに師事し、10歳で最初のリサイタルを開いた。これを機にイェルサレム放送管弦楽団の演奏会に招かれ、ラジオにも出演する。
テル・アヴィヴ音楽院卒業後の1958年、13歳の時、アメリカの人気番組「エド・サリヴァン・ショー」のタレント・コンクールに応募して栄冠を勝ち取り、翌1959年2月に出演、リムスキー=コルサコフの「熊蜂の飛行」やヴィエニャフスキの「華麗なるポロネーズ」を弾いて大絶賛を浴びる。
このテレビ出演をきっかけに、アメリカに留まることを決意、アイザック・スターンの強い推薦を得てジュリアード音楽院に入学、名教師イヴァン・ガラミアンとそのアシスタントのドロシー・ディレイのもとで学ぶ。
その後、アメリカでの正式デビューは、1963年3月5日、17歳の時にカーネギー・ホールに於いて弾いたヴィエニャフスキのヴァイオリン協奏曲第1番であった。1964年8月にはレーヴェントリット国際コンクールで優勝する。18歳での優勝は史上最年少であった。その後はアメリカのメジャー・オーケストラから共演依頼が殺到し、アメリカ全土の主要都市でリサイタルを開いて絶賛を浴びる。1965年には7年ぶりに故国イスラエルに帰り歓迎を受ける。1967年から1968年にはヨーロッパの主要都市でデビューを果たし、その評価は国際的なものとなる。初来日は1974年で、その後、度々来日している。
1966年から始めたレコーディングではグラミー賞15回をはじめとしてエミー賞を4回受賞するなどほとんどのレコード賞を獲得している。
また、1993年には映画「シンドラーのリスト」の主題をこの映画の為に演奏した。1998年からはジュリアード音楽院の教授として教育活動にも従事している。近年は指揮活動にも取り組み、弾き振りのみならずデトロイト交響楽団の首席客員指揮者を務めるほか、セントルイス交響楽団で音楽顧問を務めている。
1986年には長年の活動を評価され、ジョージ・H・W・ブッシュ大統領から「モデル・オブ・リバティ」、2000年にはクリントン大統領から「ナショナル・モデル・オブ・アーツ」の称号が贈られている。
2009年1月20日のオバマ大統領就任式ではヨーヨーマと演奏した。しかし実際に会場に流された音はリアルタイムのものではなく、事前に録音されたものであったことがわかり、各方面で賛否両論の声が上がっている[2]。
演奏[編集]

全ての音程は完璧に制御され、徹底的な美音、暖かで繊細・豊麗な歌い回し等が彼の演奏の特徴である。レパートリーは極めて広く、協奏曲・ソナタのみならず、フリッツ・クライスラーなどの小品集でも高い評価を受ける。また純粋クラシック音楽以外の分野も手がけ、ユダヤの民族音楽を歌ったものやスコット・ジョプリンのラグタイム集などの演奏等の業績も見られる。
楽器[編集]

かつてフランスのヴァイオリニストエミール・ソーレが所有していたグァルネリ・デル・ジェスの「ソーレ(Sauret, 1740-1744)」を1986年に得る。[3] 同じ86年、メニューヒンよりストラディヴァリウスの黄金期に類される1714年製「ソイル(Soil)」を購入。パールマンが23歳の時にメニューヒンに弾かせてもらい恋に落ちた楽器で、「もし手放す気になった時には是非僕に売ってください」とお願いしていた。[4]




昨年来日したそうです。
http://www.fujixerox.co.jp/company/event/perlman/player.html


ところで、

若い女性の人魚はマーメイド (mermaid) 男性の場合はマーマン (merman) と呼ばれるそうです。

イザックパールマン(Itzahak Perlman)....RとLの発音がイマイチな日本人のかえるままには、mermanと聞こえなくも

ない。

そう、かえるままには、彼は、人魚の化身に思えるのだ。

恋したのは、グァルネリ、ストラディバリのバイオリン。

きっと、生まれる前に、魔女ではなくて神さまに、お願いしたのではないかと思う。

「どうか、グァルネリ、ストラディバリのバイオリンの側に.....」



彼は足は不自由かもしれないけど、バイオリンの曲中では、情熱的にタンゴを踊ってる。

↓この様に
c


次来日される時は是非、札幌にもいらして欲しいです。

その時には、とびきり優しくそーっと、心を込めて北海道の遊び「大根抜き」でおもてなしします。


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こんにちは
まだ幼い頃から才能を磨き続けてまわりにも評価されて、てのは、順風満帆とも言えそうだけど、この道以外ない、と早々に不退転の決意、てのをした結果なのかなぁ?
逆境を乗り越えてきた人、てのはひと味違いますね〜
カテンベ | URL | 2014/03/04/Tue 12:58 [編集]
purotoko
こんにちは、この演奏の中にユーモアがはいっているってとても良いですね!堅くならずにリラックスして聞けそうです。身体の不自由な人はひとを引きつける何かをもっていますね!
「苦悩と逆境を経験したからこそ、表現出来る深い音。
心の奥底に響く音楽。」
名文句です
| URL | 2014/03/04/Tue 14:01 [編集]
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| | 2014/03/04/Tue 18:34 [編集]
かえるままさんはパールマンさんを聞いてたのは下半身が不自由だって
知る前からなんですよね。これね、かえるままさんの耳と感性が確かだから
このパールマンさんの音楽をすばらしいって思えたんでしょうね。
私はこの半生を読んでしまったので、この半生越しのパールマンさんの音楽
としか聞けないかもです。差し引いて聞いてしまうっていうか、
音楽の音色に「かわいそう」を自分で入れて聞いてしまいそうです。
アーチストの半生を聞いて好きになるのはそういうことかなって思っちゃいました。
それを知らずに音楽のみで感動できるかえるままさんの感性がうらやましいです。こういうのって学ぶんヂャなくて産まれもってるものですもんね。そういう感性を私は持ちたいんですよ。どうしても私はアーチストの半生にひきづられちゃうんですよ
まなみ | URL | 2014/03/04/Tue 19:37 [編集]
こんばんは。
今、3つを聞いてみました。

クラシックを聞くと 優雅な気持ちになりますね。

イザックパールマンさん、
初めて 知りました。
チャーミングな方で、会場が盛り上がってますね。
底知れぬ 明るさを感じます。

何か 障害があっても それを前向きに捉えて、
精進していく事に 感動するのでしょうね。

どんな境遇でも 心次第で 天にも地にもなるのでしょう。

私も 逆境に耐えてる人の方が 魅力を感じてしまいます。

あと、こないだの返信なのですが、

映画で、訛りは 全然大丈夫でした!

子供の時、父と祖母が ずっと訛っていたので、
心地よく感じてしまうのです。
cael | URL | 2014/03/04/Tue 23:29 [編集]
素敵~今まで知らなかったんですが
彼の経歴や演奏される音~すばらしいですね。

ヘッドで聞くとさらにホールでコンサートで聞いているみたいです。
あの指使い~指で音を~感情を~いろいろ伝えてくださるんですものね。

本当に情熱的な音色です。
人形の化身だと書かれているのを読んで感動しました。
本当ね。。そうだわ絶対に。
何でも努力される方ってすばらしいですよね。

もう駄目だとかあきらめモードな口癖よりもね。

これを聞いて音楽を聴きに行きたくなりましたよ~~
ほんとブラボーですね╰(✿´⌣`✿)╯
桃咲マルク | URL | 2014/03/05/Wed 00:46 [編集]
まなみさんへ
> かえるままさんはパールマンさんを聞いてたのは下半身が不自由だって
> 知る前からなんですよね。これね、かえるままさんの耳と感性が確かだから
> このパールマンさんの音楽をすばらしいって思えたんでしょうね。
> 私はこの半生を読んでしまったので、この半生越しのパールマンさんの音楽
> としか聞けないかもです。差し引いて聞いてしまうっていうか、
> 音楽の音色に「かわいそう」を自分で入れて聞いてしまいそうです。
> アーチストの半生を聞いて好きになるのはそういうことかなって思っちゃいました。
> それを知らずに音楽のみで感動できるかえるままさんの感性がうらやましいです。こういうのって学ぶんヂャなくて産まれもってるものですもんね。そういう感性を私は持ちたいんですよ。どうしても私はアーチストの半生にひきづられちゃうんですよ


まなみさん、深いコメントありがとうございます。
まなみさんに褒めて下さって、めちゃくちゃ嬉しいです。

でも、「半生を聞いて好きになる」ってのと、最初に「音楽聴いて好きになる」
どっちも、同じくらい、良いのだと思います。
きっかけというか、入り方の違いですもんね。
「お見合い結婚」と「恋愛結婚」の違いみたいなのかな?
お見合い結婚は、最初に、半生や経歴などあらかじめ知って、周りが良い人だよ、って太鼓判押してくれて結婚するでしょ。
一方、感性が魅かれ合って恋愛結婚というのも、良いのでしょうし。
その後、人生でどう付き合って行くか、ということかもしれませんね。
その好きな音楽アーティストも、自分の人生とともに、好きでい続ける....
ライフワーク的に、ずっと好きなアーティストがいたら、それはすごく幸せなことかもしれませんよね。



かえるママ21 | URL | 2014/03/05/Wed 09:04 [編集]
caelさんへ
caelさん、こんにちは。
ありがとうございます。

> 今、3つを聞いてみました。

お時間さいて下さってありがとうございます。

> クラシックを聞くと 優雅な気持ちになりますね。

そうなんですよね。
心が落ち着いて、豊な気持ちになれますよね。

> イザックパールマンさん、
> 初めて 知りました。
> チャーミングな方で、会場が盛り上がってますね。
> 底知れぬ 明るさを感じます。

本当に、仰る通りです。
明るくて、自信に満ちて見えて、
前向きな方なのでしょうね。

> 何か 障害があっても それを前向きに捉えて、
> 精進していく事に 感動するのでしょうね。

そうでしょうね。
あらかじめ全てを与えられてる人というのは、10のものが、9になったら、悲しむでしょう。
一方、何も持ってない人は、
0のものが1になっても感動するでしょう。
その一つ一つが大きな力となって、気がついたら
階段を上り詰めていた、のかもしれませんね。

> どんな境遇でも 心次第で 天にも地にもなるのでしょう。
>
> 私も 逆境に耐えてる人の方が 魅力を感じてしまいます。
>
> あと、こないだの返信なのですが、
>
> 映画で、訛りは 全然大丈夫でした!
>
> 子供の時、父と祖母が ずっと訛っていたので、
> 心地よく感じてしまうのです。

そうなんですね。
おばあちゃんは、秋田でしたか?
秋田もかなりなまってますが、心地よいですよね。
映画を見ながら、みなさんは、何言ってるか分かるのかな〜?って心配になったので聞いてみました。
かえるママ21 | URL | 2014/03/05/Wed 09:16 [編集]
マルクさんへ
> 素敵~今まで知らなかったんですが
> 彼の経歴や演奏される音~すばらしいですね。
>
> ヘッドで聞くとさらにホールでコンサートで聞いているみたいです。
> あの指使い~指で音を~感情を~いろいろ伝えてくださるんですものね。

そうですよね。
まさにゴッドハンドです。

ヘッドフォンで聞くといい音になりますよね。

指の力加減や関節の動かし方で、音が微妙に変わるので、
特にビブラートは、その人にしか出せないものですよね。


> 本当に情熱的な音色です。
> 人形の化身だと書かれているのを読んで感動しました。
> 本当ね。。そうだわ絶対に。

ありがとう♪
共感してくれて、とても嬉しいですよ。
最近、ポエムのブログも読むので、
少しポエティックになれたかな?
影響を受けて来たかも。╰(✿´⌣`✿)╯
うふふ

> 何でも努力される方ってすばらしいですよね。
>
> もう駄目だとかあきらめモードな口癖よりもね。


ああ、そうそう。
かえるままも口癖なの〜〜「もうダメだー」って言うの。
これやめなきゃね。
本当そうだ。

> これを聞いて音楽を聴きに行きたくなりましたよ~~
> ほんとブラボーですね╰(✿´⌣`✿)╯

ブラボーですよね!
共感してくれて、嬉しかったです。
マルクさんありがとう。
かえるママ21 | URL | 2014/03/05/Wed 09:20 [編集]
カテンベさんへ
> まだ幼い頃から才能を磨き続けてまわりにも評価されて、てのは、順風満帆とも言えそうだけど、この道以外ない、と早々に不退転の決意、てのをした結果なのかなぁ?
> 逆境を乗り越えてきた人、てのはひと味違いますね〜

すみません、すみません!
コメントの画面が上手く見えなくて、順番が違ってしまって、ごめんなさいね!

パールマンさんは、すごく楽しそうに弾いていらっしゃるので、
やはりバイオリンが好きだったのでしょうね。
「両親はポーランドから移住した ユダヤ系の理髪師だった」と経歴にありますので、
それほど、リッチだっったと思えません。
ストラディバリを演奏するバイオリニストに育てるのに、ものすごいご苦労があったのではないかと察せられます。ご本人ご両親ともども、逆境を乗り越えていらしたのだと思います。
かえるママ21 | URL | 2014/03/05/Wed 09:28 [編集]
purotokoさんへ
> こんにちは、この演奏の中にユーモアがはいっているってとても良いですね!堅くならずにリラックスして聞けそうです。身体の不自由な人はひとを引きつける何かをもっていますね!
> 「苦悩と逆境を経験したからこそ、表現出来る深い音。
> 心の奥底に響く音楽。」
> 名文句です

人間の器の大きさがユーモアにもあらわれてますね。
世界を旅されるpurtotokoさん、イスラエルにはいらっしゃったことありますか?
情勢が良ければ、一度行ってみたいですね。
素敵なコメント、ありがとうございます。
かえるママ21 | URL | 2014/03/05/Wed 09:32 [編集]
鍵コメさんへ
素敵なままさん。
お優しいコメントありがとうございます!
そちらでコメントしましたが、かえるままは大丈夫ですよー。
涙は出ますけど....
答えはなかなか出ないですよね。

共感してくれて、ありがとうございます。
感謝です。
かえるママ21 | URL | 2014/03/05/Wed 09:35 [編集]
この音楽が好きなら
たとえ彼が足が不自由でも関係ないですよね
脚が不自由だから彼の音楽が好きっていうのとは
違うしね
最初から「身障者」を利用した
ゴーストライターの彼とは天と地の違いですよね、、、、
加夢 | URL | 2014/03/05/Wed 12:56 [編集]
パールマン最高ですね!
パールマン最高ですね!
まるで弓に羽が生えているように、柔らかく優しく歌うように・・・
父親の影響でバイオリニストはパールマンを多く聞いてきました。
本当の目覚めとうか真にパールマンを好きになったのはウィーン奇想曲やサン・サーンス作品を聴いて以来だったと思います。彼の演奏で1番すごいと思うのは大バッハのシャコンヌ、お気に入りの演奏は、ベートーヴェンのクロイツェル 。朝一番にこれを聴いて気持ちよく1日をスタートさせていました。
彼のレパートリーの広さにはいつも驚かされてばかりです。
去年はさすがに無理がありましたが、2010年に来日されたときの名古屋コンサート、サントリーホール,、チケとれるはずがとれなかったのですが、入手して新幹線で聴きに行ったバイオリン友の話では、お年を召されても音の冴えはまったく変わらず素晴らしかったそうです。
葉加瀬太郎さんと高田万由子さんとお子さんもいらしてて、葉加瀬さんが「ブラボ」って小さな声で叫んでたとか。

彼は、天才というより、もう神人のような領域の方ですね。
かえるママさまのインスピレーション
「生まれる前に、魔女ではなくて神さまに、お願いしたのではないかと思う。」
私も信じます・・・!
美雨 | URL | 2014/03/05/Wed 12:58 [編集]
2014年2月14日 リサ・バティアシュヴィリ
ヴァイオリン・リサイタル 浜離宮朝日ホール
で行われていますね。札幌にこられるといいのですが。
purotoko | URL | 2014/03/05/Wed 16:25 [編集]
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| | 2014/03/05/Wed 17:07 [編集]
加夢さんへ
> この音楽が好きなら
> たとえ彼が足が不自由でも関係ないですよね
> 脚が不自由だから彼の音楽が好きっていうのとは
> 違うしね
> 最初から「身障者」を利用した
> ゴーストライターの彼とは天と地の違いですよね、、、、


ああ、そうですね。
いました、いました。
つい最近の話題ですよね!
実力で勝負して欲しいですよ。
「身障者」を利用して、どういうことなんだろうって思いますよね。
でも、こういう才能があって、実力もある方が(イザックパールマンさんや、辻井伸幸さん、古くは本物のベートーベンが)いらしゃるから、そんな風に利用しようと思うのでしょうかね。
かえるママ21 | URL | 2014/03/05/Wed 19:43 [編集]
MIUMIU美雨さんへ 
> パールマン最高ですね!
> まるで弓に羽が生えているように、柔らかく優しく歌うように・・・
> 父親の影響でバイオリニストはパールマンを多く聞いてきました。
> 本当の目覚めとうか真にパールマンを好きになったのはウィーン奇想曲やサン・サーンス作品を聴いて以来だったと思います。彼の演奏で1番すごいと思うのは大バッハのシャコンヌ、お気に入りの演奏は、ベートーヴェンのクロイツェル 。朝一番にこれを聴いて気持ちよく1日をスタートさせていました。
> 彼のレパートリーの広さにはいつも驚かされてばかりです。
> 去年はさすがに無理がありましたが、2010年に来日されたときの名古屋コンサート、サントリーホール,、チケとれるはずがとれなかったのですが、入手して新幹線で聴きに行ったバイオリン友の話では、お年を召されても音の冴えはまったく変わらず素晴らしかったそうです。
> 葉加瀬太郎さんと高田万由子さんとお子さんもいらしてて、葉加瀬さんが「ブラボ」って小さな声で叫んでたとか。
>
> 彼は、天才というより、もう神人のような領域の方ですね。
> かえるママさまのインスピレーション
> 「生まれる前に、魔女ではなくて神さまに、お願いしたのではないかと思う。」
> 私も信じます・・・!



わーわーわー。
ありがとうございます。
美雨さんもお好きでいらっしゃったんですね。
すごいですね、お父様、パールマンの影響を.....
素晴らしいです。
今、ベートーベンのクロイツェルを聴きながらコメント書いてます。
いいですね。
わー。
お友達がコンサートにいらっしゃったんですね。
是非とも、今度はどんなに遠くても、日本でコンサートがあったら、万障繰り合わせて行きたいです。
よくよく考えたら、お年もお年ですものね。
これから、何度チャンスに恵まれるかと、考えたら、是非とも、次回来られた時は、名古屋でも、東京でも万障繰り合わせて行きたいです。
コンサート会場で美雨さんにもお会い出来たら、最高です。
葉加瀬太郎さんが、「ブラボ」と叫ばれてたんですね。
神人です、本当にそう思います。
素晴らしいコメントありがとうございます。
かえるママ21 | URL | 2014/03/05/Wed 19:54 [編集]
purotokoさんへ
> 2014年2月14日 リサ・バティアシュヴィリ
> ヴァイオリン・リサイタル 浜離宮朝日ホール
> で行われていますね。札幌にこられるといいのですが。

ちょっと調べてみましたが、よくわかりませんでした。(汗)
札幌に来られたら感激です。
でも、ご高齢なので、長旅はお体にこたえるかもしれません.....
そう思ったら、こちらからでも出向いてでも、一度見てみたいです。
かえるママ21 | URL | 2014/03/05/Wed 19:56 [編集]
鍵コメさんへ
今晩は、お疲れさまを込めたご馳走なのかな?
でも、いつもご馳走に見えるわ。

ありがとうね。
そちらに行ってコメントしますね。
かえるママ21 | URL | 2014/03/05/Wed 19:57 [編集]
遅くなりましたーm(__)m
かえるママさん、こんがんは^^

えー まず、私、この人知りませんでした (恥)
で、曲は意外にも全部知ってました (笑)
それでね、ひょっとしてちんぷんかんぷんなこと聞くのかも知れんけど
一個目の動画ですが、指揮者と似てますね?
双子? じゃなさそうですね?
何か身内の方でしょうか?

残念ながら私は英語がわからんので
何言ったはるのかわかりませんでしたが
なんかオモロイ事ゆうたはんにゃろな
というのはわかりました。 (笑)
ユーモアある方なんでしょうね
またこういう才能ある方がオモロイ事ゆうと
尚オモロイ!
だはははは~!(^^;

バイオリンていつも思うんですが
あの短いネックでしかもフレットレス
よう音の位置を間違わへんなと感心します。
たしかにフレットレスは大きなズレはないけど
小さなズレが出ますもんね。

葉加瀬太郎もそうですが
指が太いのに何であんな演奏ができるのかも不思議です。

語弊ある言い方かも知れませんが
身障者の方々は努力される濃度が違いますね
何が幸せなのか いつも考えさせてもらえます。

素敵なお話をおおきに (*^^)v

かのぼん | URL | 2014/03/06/Thu 18:56 [編集]
かのぼんさへ
> かえるママさん、こんがんは^^

かのぼんさん、こんがんは....
って、わかってますって。打ち間違いですよね♪


> えー まず、私、この人知りませんでした (恥)

いえいえい、普通知らないと思いますよ。
本当に遠くの国のバイオリニストですものね。
イスラエルというのは遠すぎますものね。

> で、曲は意外にも全部知ってました (笑)

有名な曲で、みなさんにも馴染みがあるので、その素晴らしさが伝わるではないでしょうか。

> それでね、ひょっとしてちんぷんかんぷんなこと聞くのかも知れんけど
> 一個目の動画ですが、指揮者と似てますね?
> 双子? じゃなさそうですね?
> 何か身内の方でしょうか?
>
> 残念ながら私は英語がわからんので
> 何言ったはるのかわかりませんでしたが
> なんかオモロイ事ゆうたはんにゃろな
> というのはわかりました。 (笑)
> ユーモアある方なんでしょうね
> またこういう才能ある方がオモロイ事ゆうと
> 尚オモロイ!
> だはははは~!(^^;

そうそう、
かえるままも、あまり英語分かりませんがね、

例えるなら、
葉加瀬太郎さんのコンサートのオープニング、幕が開いたら、
パパイヤ鈴木さんが、いた、みたいな。
本当似てるお二人ですよね。
そっくりさん(というか似てる方)指揮者をされてるというのだから、ますますすごいです。



> バイオリンていつも思うんですが
> あの短いネックでしかもフレットレス
> よう音の位置を間違わへんなと感心します。
> たしかにフレットレスは大きなズレはないけど
> 小さなズレが出ますもんね。

子どものバイオリンで、最初はシールを貼って押さえる場所を分かるように
する場合もあるのですが、大人は場所を指で覚えるのですよね。
最初はズレまくりです....



> 葉加瀬太郎もそうですが
> 指が太いのに何であんな演奏ができるのかも不思議です。

わははは
逆に、手が大きい方が、自在に押さえられて、いいみたいですよ。
ポジション移動や、小指は特に長い方がおトクな気がします....
見た目は、指が太いと、大丈夫かな?って思ってしまいますよね。



> 語弊ある言い方かも知れませんが
> 身障者の方々は努力される濃度が違いますね
> 何が幸せなのか いつも考えさせてもらえます。

その方や環境にもよるのでしょうけど、障害がある、ないに関わらず
自分の好きな事をみつけて、それに集中出来る環境、
そして、それを仕事とする事が出来るのというのは、とても幸せなことですよね。 

コメントありがとうございます〜。



> 素敵なお話をおおきに (*^^)v
かえるママ21 | URL | 2014/03/06/Thu 21:02 [編集]
管理人のみ閲覧できます
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| | 2014/03/08/Sat 01:54 [編集]
鍵コメさんへ
楽しかったよ〜〜。
昨日の。
ありがとうね。
バタバタしてて、夜ゆっくりまた訪問しますね。
かえるママ21 | URL | 2014/03/08/Sat 12:01 [編集]

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